まさちゅ~のブログ

体重117kgからダイエットします!

夏バテ対策

f:id:masatyu:20190725011137j:plain

 

こんにちは。僕です。

 

前回、夏バテになったかもしれないという記事を書きました。

 

それから2日ほど経過。

夏バテ解消のために、僕なりに色々と対策をした結果を書いていきまーす。

 

もし、夏バテで苦しんでるーって人は参考程度に、どうぞ。

 夏バテ対策 

 沢山寝た 
 食事は食物繊維を意識した 
 寒暖差に気を付けた 

沢山寝る

睡眠時間を確保して、体力気力の回復に努めました。

 

そもそも、夏バテって原因がはっきりしていないらしく、複合的な要因で夏に体調が落ちることを大雑把に指しているようです。

 

その原因の一つが寝不足。

 

寝る時の環境が悪くて(寝苦しくて)、まとまった睡眠時間が取れないために自律神経が乱れてしまうというもの。

また、夏は長期の休暇があるため、ついつい夜遅くまで起きてしまうクセが付いちゃってる僕みたいな人もいるようです。

 

健康な生活は十分な睡眠時間からということで、タップリと寝ることにしました。

 

食事は食物繊維を意識した

胃腸が弱っているタイプで体調を崩すこともあるようです。

 

夏って、台所に立つのがおっくうだったり、暑いのでついつい食べやすいものばかり食べてしまうことってありますよね。

そのせいで腸内フローラが乱れてしまい、胃腸の調子が悪くなり、体調を崩すというもの。

 

胃腸の調子を整えるためには、食物繊維を意識的に摂取して、腸内フローラを正常化させる必要があります。

また、同じぐらい、胃腸にダメージを与える揚げ物や添加物を摂取しないことも重要らしいです。

 

そういうことで、なるべく野菜などをとりつつ、フライ物やお菓子なんかは食べないようにしました。

あと、消化器系は何かしら消化している時は休めてないので、意識的に食事回数を減らすもの有効らしいですよ。

 

まー、僕は1食だから、これ以上は減らせないんですけどね。

 

寒暖差に気を付けた

空調の利いた部屋と猛暑の室外の寒暖差でまいっちゃうというヤツ。

 

夏は空調の利いた部屋から灼熱の室外へ、そしてクーラーの利いた部屋へと、暑いと寒いを短時間に切り替えることが多いですよね。

これが一種の寒暖効果を発生させているんですが、その回数が多いと、やっぱり自律神経がまいっちゃう。

 

これは仕事柄、なかなか防ぐのが難しい場合があるので、対策が地味に大変ですよね。

あえて言えば、お休みの日は室温を一定にした部屋でゆっくり休むとかなのかな?

 

僕の夏バテの原因

で、僕の場合はなんだったかと言うと、1番が大きな原因で3番も若干影響舌かなーという感じでした。

なので、空調の利いた部屋でぐっすり寝たら大分調子が良くなりました。

 

まだまだ、9月も残暑が厳しいと思うので、皆さんも気を付けてくださいね。

 

今日の記録(95日目)

 

体重は105.6kg。

 

朝食:なし

昼食:なし

夕食:チャーハン、バンバンジー、オクラの和え物、豆腐、ビール

 

運動:なし

歩数:5,000歩

水:1.0ℓ

睡眠時間:8.0時間

 

 

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村


ダイエットランキング